入門編 生産システム工学 総合生産学への途

画像:入門編 生産システム工学 総合生産学への途

  • 著者名:人見 勝人
  • 出版社:共立出版株式会社
  • 価格:3564円(税込み)
  • 出版日:2011/2/25

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書籍内容

「生産システム工学」の入門編として、生産システムの基本的考え方、物の流れ(生産ロジスティックス)・情報の流れ(生産管理)両者のコンピュータによる統合自動生産システム(CIM)、ならびに原価の流れ(コスト・エンジニアリング)、さらに社会動態を視座に入れた21世紀の生産構想(社会的マニュファクチャリング・エクセレンス)について、キイワード主体に初歩的平易に論じてあり、現代生産の技術とマネジメント、そして産業経済の総合体系を把握できます。

書評・レビュー

生産システムの基本的な考え方、物の流れ、情報の流れ、ならびに原価の流れ、さらに今後の生産構想についてわかりやすく記載されており、生産技術とマネジメント、産業経済の総合体系を把握できるビジネスマンのための必携書です。

画像:大河戸 擴雄

推薦するコンサルタント:大河戸 擴雄

大河戸特許事務所 代表
技術士事務所として活動していた期間に比較し特許事務所としての期間は短期間ですが、現在知財コンサルタントとして活動しています。特に、技術の課題と構成(手段)、出願人、発明者等のキーワードを駆使して、問題の抽出・分析により、対応策を構築いたします。

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